2016年8月5日金曜日
そば打ち 入門セットはここで購入できます。
セット内容は
麺台(サイズ:600×600×25mm、材質:桐、1個)、麺棒(サイズ:φ30×600mm、材質:白楊、1個)、こね鉢(サイズ:φ360mm、材質:ABS樹脂、1個)、こま板(サイズ:150×195×25mm、材質:桐、1個)、麺切包丁(サイズ240mm、1個)
そば打ち入門ビデオ(約20分)が付いています。
購入者の感想です。
5つ星のうち 4.0
自分でも蕎麦が打てました投稿者 ホッシー 投稿日 2007/8/4
初めての蕎麦打ちで、まさしく「入門用」として購入しました。
動画で蕎麦打ちの解説が見られるので、イメージがつかめたような気がします。
商品にそば粉販売者の案内も付属しているので、本格的に始めようとする人にも良いんじゃないでしょうか。
5つ星のうち 5.0
大変良かった投稿者 うどん好き 投稿日 2009/10/28
一ヶ月でうどんを3回打ちました。お買い得だと思います。
5つ星のうち 4.0
必要最小限かつ充分! 投稿者 火男 投稿日 2015/4/26
Amazonで購入
なかなか「もう一度食べてみたい!」と思う蕎麦に巡り会わないので、
いっそ自分で作ってみたらどうか?との思いから、こちらのそば打ちセットを購入しました。
初心者にはちょうど良い道具一式です。
まずはそば打ちの腕前を上げる事に集中すべきなので、必要最低限の道具一式はありがたい。
あとはホームセンター等で、ふるいと計りと計量カップ、麺切り用のまな板を買えば充分でしょう。
付属のDVDでそば打ち等の要領はわかり得るし、今の時代、動画投稿サイトでもそば打ちのさまが見られますので、
練習用にそば粉も10kgを購入したし、ひたすら水回し、延し、切り、の練習を重ねております。
いまだに納得の行く蕎麦が打てておりませんが、形は段々と蕎麦になってきました。
納得行く蕎麦が打てるまで、この道具一式を使い倒し、そば打ちの腕前を上げたいと思います!
2015年12月20日日曜日
そば打ち体験 | 但馬國出石観光協会公式サイト
手づくりならではのグルメな味
年間100万人という観光客の出石訪問のお目当てと言えば「城下町」と「出石皿そば」。
美しい白磁の出石焼の小皿に盛り付けるそばは出石の顔。
その皿そばを手打ちで楽しんでいただこうとそば道場が誕生しました。
自らが打った出石皿そばをどうぞご賞味下さい。
http://www.izushi.co.jp/experiences01/
年間100万人という観光客の出石訪問のお目当てと言えば「城下町」と「出石皿そば」。
美しい白磁の出石焼の小皿に盛り付けるそばは出石の顔。
その皿そばを手打ちで楽しんでいただこうとそば道場が誕生しました。
自らが打った出石皿そばをどうぞご賞味下さい。
http://www.izushi.co.jp/experiences01/
そば打ちに挑戦 クックパッドより
クックパッドでこんなメニューを見つけました。
ぜひそば打ちに朝鮮したいですね。
レシピはここから
年末も近づき、年越しそばは「自分で」という方もいらっしゃるかと思います。
我が家は夫婦でそば打ちが大好きで、試行錯誤しながら楽しんでいます。
自分で打つそばは格別です。
是非皆さんも挑戦して頂きたいです。
詳しい内容は
http://cookpad.com/recipe/118350
ぜひそば打ちに朝鮮したいですね。
レシピはここから
年末も近づき、年越しそばは「自分で」という方もいらっしゃるかと思います。
我が家は夫婦でそば打ちが大好きで、試行錯誤しながら楽しんでいます。
自分で打つそばは格別です。
是非皆さんも挑戦して頂きたいです。
詳しい内容は
http://cookpad.com/recipe/118350
2014年1月21日火曜日
“達磨 雪花山房” 1日1400人並んだ「神様の蕎麦」
NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』は有名無名を問わず、さまざまなプロフェッショナルに焦点を当てる。
昨年11月11日の放送には、広島県の山間で蕎麦店を営む蕎麦打ち職人、高橋邦弘さん(69才)が登場した。
店のメニューはたった1品、700円のもり蕎麦だけ。
それにもかかわらず、評判が評判を呼び、われこそは蕎麦通という人から話の種にという人まで、全国から客が押し寄せる。
でも、その店“達磨 雪花山房”に行列ができるようになったのは、はるか前からだ。
「秋の2日間、開かれる町恒例のそばまつりのときの行列はすごいんですよ。1人ざる1枚ずつの限定で、整理券制にしてもらって、私は頑張って1400枚分を打つことにしたんですが、11時には1400人並んじゃった。うちのお客様の平均は1人2枚だから1000枚分打ったら500人分だね」(高橋さん・以下「」内同)
続きは
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_236779
一度は、食べてみたいですね。
でも、広島じゃ、ちょっと遠いかな。
昨年11月11日の放送には、広島県の山間で蕎麦店を営む蕎麦打ち職人、高橋邦弘さん(69才)が登場した。
店のメニューはたった1品、700円のもり蕎麦だけ。
それにもかかわらず、評判が評判を呼び、われこそは蕎麦通という人から話の種にという人まで、全国から客が押し寄せる。
でも、その店“達磨 雪花山房”に行列ができるようになったのは、はるか前からだ。
「秋の2日間、開かれる町恒例のそばまつりのときの行列はすごいんですよ。1人ざる1枚ずつの限定で、整理券制にしてもらって、私は頑張って1400枚分を打つことにしたんですが、11時には1400人並んじゃった。うちのお客様の平均は1人2枚だから1000枚分打ったら500人分だね」(高橋さん・以下「」内同)
続きは
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_236779
一度は、食べてみたいですね。
でも、広島じゃ、ちょっと遠いかな。
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